ようこそお越しいただきました♪当サイトは、経理や事務を簡単にする方法をご紹介いたします。また、ネット企業戦略やアフィリエイト、情報起業などについても、随時ご紹介していきます。資金繰りに最適なのは、やはり、ネットで事業をはじめることです。資金的なリスクを管理しながら、きっちりお金儲けをつづけましょう。それでは、ごゆっくりお調べくださいませ。

やっぱり、会計ソフトはらくちんだぁ〜

今日(あっ、昨日か)、お客さんのところに、新しい会計ソフトが入りました。
TKCってところの会計ソフトです。

市販されてないんで、街のパソコン屋さんには、売ってません。

今日から(だから、昨日だって)、記帳代行スタートです!


会計ソフト。

パソコンが苦手な人には、面倒な代物かもしれませんが、これほど便利なものはないですね。

あっ、ただし、アフェリエイターの人とか、副業でおこずかいを、って人には、必要ないと思います。

家計簿チックな手書きのモノで充分です。
(ちなみに、ただいま製作中です!!)


前にも書いたかもしれませんが、
なにが便利って、仕訳を記憶するんですよ!

基本的な仕訳は、すでに登録されてたりもします。


仕訳っていうのは、簿記で習うもので、会社の活動を一定の科目にふりわける作業です。
はぁ?って方は、お時間の空いてるときに、本屋さんで見てみてください。
ふぅ〜ん、て思うでしょう。


で、今日おうかがいした会社さんでは、なんだかんだで予定が遅れて、結局、10月の資料が、まるまるたまっていたわけです。

「うげぇ〜!!」
できれば、みたくない量です。


みてても量は減らないので、とりあえず手をつけ始めることに。


なにから始めるかといいますと、仕訳を記憶させる作業からです。

お金の流れは、先日お話して、おおまかに理解していたので、それに基づいて、仕訳を記憶させていきました。


「だいたい、こんなもんか。」
ってところで、はじめて実際に仕訳をしていきます。

はやいですよ〜。

だって、ほとんどの仕訳が同じようなもんなんですから。

日付と金額と取引先を変えるだけ。


今日は、仕訳を記憶させて終わるつもりだったんですが、たまっていた資料の半分くらいが終わってしまいました。


仕訳作業に時間がかかるってみなさん。

ちょっと手を置いて、仕訳を記憶させてみてはいかがでしょう?


アクセスアップ・SEO対策・検索エンジン登録
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。