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年末調整で、ど忘れ

いやぁ〜、久しぶりに年末調整しました♪
まぁ、【年末調整】っていうくらいだから、年に一回なんですが・・・。

流れは覚えてるんですが、用紙の名前が思い出せなかったりで。


年末調整の流れは、カンタンなもの。

源泉徴収で、毎月大まかな金額を払っていたのと、ほんとの金額との差額を出すだけです。
毎月の金額は、扶養家族の人数とか、社会保険の金額とかで一覧表から金額を選ぶ。
それを、毎月のお給料から天引きするわけです。


で、年末調整でなにをするかというと、

個人の所得税は、扶養家族とか社会保険以外にも、住宅ローンとか生命保険や損害保険など、
個人的な事情による控除もありますよね。

個人的な事情は、毎月の源泉徴収には反映できません。
そんなことしてたら、事務が大変だし、毎月を厳密にする必要もない。

だから、
個人的な事情も含めた、本当の税金の額と毎月払っていた大まかな税金の額を精算するんです。

年末調整っていったら、お金が返ってくるもの、と思われていますが、
そうとばかりはいえません。
逆に、足りない分を払わなきゃいけないことだって、あるんです。
残念ですが。


と、ここまではカンタン。
給与計算のソフトがあれば、勝手にやってくれます。

あとは市町村とかへの、書類の提出。
源泉徴収票を各市町村に提出します。

その書類の名前を【ど忘れ】!
「これくらいの、こんな用紙、ありませんでした?」
「えっ!どんな用紙?」
「だから、これくらいの・・・」
「なまえは?」
「・・・。忘れました。」

なんで、出てこないのかわかりませんが、頭がかゆ〜い!
気持ちわる〜い!状況。

そんなに重要なものでもないんで、
「次、うかがうときまでに調べてきます」
で、次回に持ち越しました。


従業員さんの給料も確定したし、まぁいいでしょう♪
でも、未だに名前が出てこない!

記事を書いてたら、また頭がかゆ〜くなってきました。


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